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佐賀市議会議員 福島龍一  
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プロフィール

昭和27年11月生まれ
佐賀西高等学校第6回生
鹿児島大学法文学部経済学科社会学専攻
株式会社福岡商店(佐賀宇部コンクリート工業株式会社)在職
主な役職
 佐賀市少年指導委員(補導員兼務)
 佐賀地区日中友好協会理事
 佐賀車椅子バスケットボール協会会長
 佐賀市消防団中部方面隊中央分団本部長
 佐賀地区交通安全協会勧興支部支部長
 勧興校区体育協会会長
 勧興校区子ども会育成会顧問
政党
  自由民主党
  写真写真

写真  
平成11年3月15日 午前1時頃
 撮影は、「佐賀新聞社」の方です。
 この写真は、この日の号外に載ったもので「佐賀新聞社」のご好意により焼き増ししてもらいました。
  1,000票までは順調に伸びたもののそれ以降、ピタッと票が止まり、やきもきしている中での写真撮影でした。
  テレビでは、まだ1,000票のままで会場からの連絡で、1,800票という連絡「新聞に間に合わないから」と言うことで万歳をしました。
  その直後の速報で1,800票と出ましたが当確は、さらに30分後の速報でした。

政治信条

平成11年3月の選挙に立候補する時に掲げた私の政治信条です
これらは、言わば「公約」ですからそれの達成に向かって努力せねばなりません
 
写真   「佐賀発未来行きは、まもなく出発いたします。この車両は5両で編成されております。どなたでもご乗車できます。ご希望の車両にご乗車ください。行き先は、夢のある夢を語ることのできる街です」
 
 
【1】中心商店街の活性化って本当に出来るの?   【2】行政改革ってどんな事をするの?
エスプラッツは出来たけれど、これの未来に期待する声は聞こえてきません。エスプラッツを未来の遺跡にしないためにも、商店街の努力はもとより、行政も消費者も一丸となった活性化対策を講じます。   無駄をなくし、市町村単独では出来ない広域行政の実現を目指します。例えば、ごみの共同処理や市町村合併による経費の削減を実施し、行政の簡素化を図り、住民のための政治を実現します。
     
【3】住みよい街って何だろう?   【4】市の行政にあなたの声は届いているの?
お年寄りや体に障がいを持った方に思いやりのある街。バリアフリーな街。住む人にやさしく、訪れる人に暖かい街。子ども達の笑顔が通う街。
あなたが住む街をよくしたい。
  行政主導型の政治を市民主導型の政治に変えてみませんか。あなたの声を佐賀市政に反映させませんか。全てが出来るわけではないけれど、最初の一歩を踏み出しましょう。
 
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