北海道の小林議員は結局は辞めない
小沢氏は相変わらずのダンマリと恐怖支配
生方氏の処遇に関しての鳩山総理見解も小沢保護
国民から支持が得られない政策?に固執
結局、民主党ってどういった政党なのかが見えなくなった
以前私は、自民党員でありながら
民主党議員より民主党的と揶揄されたり
批判を受けたことは枚挙にいとまがありませんが
その時の民主党には認める事のできる言葉があった
しかし、今の民主党を見ていると
小沢独裁の恐怖支配と事実が見えていない執行部
自浄作用が機能していない組織の脆弱さが露呈して
野党時代にあった魅力が完全に消えてしまっている
理ではなく利を求めて政権を担った
あと二つの党との歩調の乱れは明白で
もともと、党首が大臣の席に固執した政党
そこの可笑しさに気付かないのかな
実現不可能なことでも、執権する立場にないと
何を言っても国民には受けるものである
政権を受け持つと出来る事と出来ない事との区別がつくので
何でも言える野党に比べると中身は魅力のないものに映る
マニュフェスとにしても同じく
出来そうもないことを書いてしまった民主党に
今、国民の目が注がれている
方向を変換することの大切さも忘れてしまったのか
まあ、自由に発言できない政党になったしまったのでは
何も言えない、何も答えない、何も見えない
閉塞感だけが支配するだけだと思うのですが
自民党も、今何かが起ころうとしている
真に国家を憂うる政治家であれば
この機に政界再編に踏み出すべきである
政治を国民の信頼に足りうるものに変えて行くことが必要
民主党よ!君たちの目には何が見えている
この半年で顔つきが変わり、目力が消えていることに気づくかな
自民党よ!君たちの目にも何が見えている
国民からの信頼を勝ち取るための努力は何処
これだから官僚がのさばるのだな
