佐賀のために! Do! SAGA 佐賀市議会議員・福島龍一

 
龍一が語る
 

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佐賀市呉服町商店街

情報発信にも書き込みましたが
この夏に破産した佐賀市呉服町商店街ですが
再生に向けた取り組みが動き出しました

有志の商店主が集まって、ポータルサイトの立上が動き出したのです
今夜は、その2回目の話し合い
その模様は、「ゆっつらーと館」のブログに紹介されています

http://yuttura-machi.area9.jp/

ここからジャンプして、その中から今日の書き込みをクリックしてください

私は、親戚に当たる方がこの一角に空き店舗を所有していることもあって
破産に関する地元説明会の段階から、関係者として参加していますが
このブログの立上には、個人でオブザーバーとして参加させていただきました

今はまだ試験的な立上ですが
2~3週間の間には正式にポータルサイトが立ち上がると思います。

http://gofukumachi.area9.jp

ここからジャンプしてください

なお、会議に先立ってゆっつらーと館の方とお話をしました
それは、以前このブログで「トイレのこと」について書き込んで
「トイレは656広場をご利用ください」という内容に苦言を呈していたことです
館のトイレの現状を改めて確認させていただきました

確かに、いろいろと問題を抱えておられるようです
ただ、街中トイレとしての位置づけを考えると
これから解決しなければならない課題が浮かび上がってくるのではないかと
新たな問題への挑戦に意を強くしています

それは、まもなく使用が中断されるであろう656広場のトイレについても
一体的にこの問題に含まれることを意味しており
以前私の一般質問から実現となった唐人町のトイレのように
「街中トイレ」としての活用方法をあわせて考える必要があるようです

破産からの再生・・・街はよみがえる
ぜひその時に立ち会いたいと思います

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コメント (4)

先夜はお疲れ様でした。
ブログが、件の組合の破産・振興会の解散という状況下で何らかの新しい求心力を生み出せればと考えています。

上乃裏に行かれたのですね。私どもも昨年刺激を受けて来ました。

宜しければそれに関する記事を御覧ください。

http://yuttura.area9.jp/archives/200709.html
クリックで該当ページに飛べないと少々面倒ですが、
“ゆっつら~と館スタッフブログ”の中の「使い捨てられない街」です。

先日勧興校区の江口さんと仰る紙人形作家にお目にかかりました。いろんな手わざをお持ちの方が近辺に沢山おいでなことを今更ながら感じました。近じか記事をアップする予定です。

在野のアーチザンの作品を常時展示できるスペースがあればと思います。

勧興校区の江口さん・・・おそらく江口楢枝先生ではないかと思います。
第2回のひな祭りから、和紙人形展を出していただいています
最初は、佐賀銀行呉服町支店跡の恵比寿ギャラリーで
現在は旧古賀銀行の2階で展示されています

同じご町内なのと、妻が弟子として一緒に和紙人形展を行っていましたので
よく存じ上げています

数年前に佐賀市内の老人施設に和紙人形を寄贈されたり
バルーンの時期などにも佐賀市のわがままを聞いてくださって
お土産用の和紙人形をプレゼントされています

ご自分で創意工夫をされた作品はすばらしいものがあります
特に、タバコの空き箱で作った古伊万里の大壷は傑作です

フルネームで記述してよいものかと迷っておりました。

公民館で数人の方に教えておられるところにお邪魔しました。
構えることをされない方でした。

「わらべ人形」を一体頂戴しました。ボディの芯はティッシュペーパー固く巻いて作ると説明して下さいました。

おっしゃる壷は写真で拝見しました。
本物の陶器のように見えました。


明日早速旧古賀銀行へ行ってみます。
情報有難うございます。

古賀銀行での展示は、ひな祭り期間中のみです。

説明不足で申し訳ありません。

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