全国都市問題会議で静岡に行っていたことは
昨日ご報告しました
本当は、現地からもう少し生の声をお届けしようと思っていたのですが
残念ながら、ネット環境が今一よろしくなかったのです
宿泊したホテルにもLANは設置されていなく
有料のインターネットパソコンも無く、動きが取れませんでした
会議の会場である、市民会館にもネット環境は無く
ちょっとばかり不満の残る状況下での研修でした
全国から行政関係者が集まるわけですから
先端的にネット環境だけは、充実させていただきと切に思います
その環境を活用するかしないかは、各人の都合ですが
無いと、何も出来ないという事を知ってほしいものです
また、会場内だけの設定でも良いですから
報告者の資料などを、ネットの載せて配信してくれると
聞きながら資料を見ると言った好意も簡単になり
座る場所に優劣が着かなくなるのではないかと思います
既に、ITはツールとして当たり前の時代です
議員の各種の研修には、もっとパソコンやインターネットを活用してもらいたいものです
「使えなければ損だ!!」くらいあっても良いと思いますが
如何でしょうか

コメント (1)
同感です。いまやインターネットは不可欠の時代でしょう。
ビジネスでも画像やデータのやり取りにEメールは必須ですし、ブログなども日常のツールとして定着していると思います。「使いにくい」ではなく、「有意義に使う」環境が多くの役所、公共機関、会社などで確立してもらいたいものです。
ちなみに、地元勧興校区の歴史・風土・文化財を一覧できる「ふるさと勧興」を開設しています。良かったらご覧下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/furusatokankou
投稿者 : 歴史好きの制服屋さん | 2007年10月13日 18:36