別にこれと言った脈絡も無く、大学時代に歌った歌を思い出して
ちょっと口ずさんでいるときに、メールが入りました
「えっ!」大学で出会い、かれこれ30年の付き合いがある
親友からのメールでした
吉田拓郎の「落陽」・・絞ったばかりの夕陽の赤が・・・
親友の部屋で、皆が集まった時に思わず歌いだした歌
その時、その部屋にいた誰もが、その歌に強い思いを抱いている
時と、場所の壁を越えて、心が通じたと感じました
アイツの心が沁みてくることに不思議はありません
アイツも同じ思いを感じていたと思います
今度会うときが楽しみです
80.0
